2022年4月27日水曜日

『オーロラグランからアフリカンファブリックのお裾分け』


【トーゴのマルシェでズームショッピング 】
- はるか遠く西アフリカから
ハッピープリント”パーニュ”が届きました -

4/29よりオーロラグランデザイナーがセレクトしたアフリカンファブリックを販売いたします!


今回は現地でコロナ禍を受けたコミュニティーの再建プロジェクトの為アフリカ渡航中だったAFURIKA DOGS代表 中須氏のご協力の元
なんと、トーゴ共和国の現地マルシェから、ZOOM中継で東京と繋ぎ選んだファブリックです。

~Here's how it goes~
こんにちは。
スタッフ ゲンキです。

まだまだ寒さが厳しい今年2月の事。
SNSに流れてきたAFURIKA DOGSの投稿。


※3月4日に募集を終了しました。

このプロジェクトを立ち上げたのは2018年アフリカ トーゴ共和国と日本で設立した京都西陣のアパレル会社「AFRIKA DOGS」の代表中須氏。

設立からほど早い2019年に彼が表参道SHOPに会いに来てくれました。

人懐っこい笑顔と賑やかな関西弁で
「今、アフリカで作った布を京都の職人に染めてもらって、パリに飛び込む準備をしてる」
アフリカの布?京都?とポカンとした僕に熱心にビジョンを説明してくれました。
それから数ヶ月後、再会した彼は「京都に店を出すと。」と次のステップを
また懐っこい笑顔で僕に話してくれました。
起業というハードルを飛び越えて13,000km離れたトーゴで事業を起こす彼に釘付けになってしまいました。

精力的に活動している彼にリスペクトの止まない僕は、個人的な支援は元より、クラファンのリターンが『現地トーゴのマルシェからZOOMで買い付け』との事で、ファブリック好きのデザイナーを誘い支援の一環として買い付けさせていただき、今回の展示販売となりました。




モニターの向こう側で賑わう市場。
聞こえてくる異国の言葉。
途切れる回線とチグハグになる中須君との会話。
蘇った旅のワクワク感

デザイナーがたくさんの布の中からその審美眼で厳選したものです。
ジュエリーをデザインする二人ならではの、こだわりのセレクトは壮観。
元気な色合いと独特なデザインはまさに別名ハッピープリントと言われる由縁です。
今回は全て一点のみ、是非このゴールデンウィークに表参道SHOPで、はるか遠くアフリカの風を感じてください。

1 件のコメント:

  1. The corners of sheet metallic components can be extremely sharp, so it’s really helpful to add fillets, half the size of the material thickness, into your sheet metallic design to avoid cuts from handling the half. The punch may even car radios have a radius as opposed to a pointy edge to avoid marring the sheet metallic. The half is held by a die and the punch attracts into the sheet metallic to stretch and form the material between the punch and die. Rolling sheet metallic can be a a|could be a} single stage process where a thicker piece of sheet metallic goes by way of as low as 2 hydraulically loaded rollers and compresses the sheet metallic right into a thinner sheet. If it goes by way of two or more rollers instantly perpendicular to the sheet metallic, the material is flattened to thinner materials. With the usage of more rollers in different geometry and distances from each other the material can be shaped into completely different shapes.

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